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<窃盗容疑>タクシー乗り逃げ、松阪市職員を逮捕(毎日新聞)

 9日午前3時45分ごろ、三重県松阪市駅部田(まえのへた)町の国道42号で、同県伊勢市のタクシー運転手の男性(56)がパトカーで警ら中の県警松阪署員に「客が暴れて車を降りたところ、乗り逃げされた」と助けを求めた。署員が通りかかったタクシーを停車させ、運転していた男に事情を聴いたところ、乗り逃げを認めたため、窃盗容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕されたのは、松阪市御殿山町、同市清掃事業課職員、藤本進也容疑者(44)。藤本容疑者は泥酔状態で、同署が道交法違反(酒気帯び運転)容疑でも調べている。【谷口拓未】

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知人に農薬混入コーヒー=殺人未遂容疑で男逮捕―長野県警(時事通信)

 農薬を混入したコーヒーを知人に飲ませたとして、長野県警飯田署は28日、殺人未遂容疑で同県駒ケ根市東伊那、解体業細田英一容疑者(42)を逮捕した。同署は、2人の間に何らかのトラブルがあったとみて動機を調べている。
 逮捕容疑は、4月21日午前、同県松川町を走行中の軽トラック内で、助手席の知人男性(35)に農薬の殺虫剤を混入したアイスコーヒーを飲ませ、殺害しようとした疑い。
 同署によると、男性はすぐ異臭に気づいて吐き出し、携帯電話で妻に助けを求めて病院に運ばれた。男性は数日間入院したが命に別条ないという。 

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「宝くじ販売停止」ヤジと拍手わく興奮状態(産経新聞)

 「天下りの高額報酬などの問題が解決するまでは、宝くじ販売を認めるべきではない」。21日の事業仕分けで出た“庶民生活直結”の判定。仕分け会場は、約200人の一般傍聴席からやじと拍手がわき起こる“興奮状態”の中で行われた。

 会場の空気が盛り上がりを見せたのは、宝くじの普及広報を行う財団法人自治総合センターが、首相官邸近くの超高級ビルに入居していることを仕分け人が指摘したときだった。

 「常勤15人で500坪近いオフィスを、年間1億8千万で借りている。なぜこの場所でなければならないのか。宝くじという『庶民の夢』が賃貸料に使われているのをどう感じるか」

 センター側が「たくさんの人が訪れるので…」と釈明すると、傍聴席から「ふざけるな!」。

 進行役が傍聴者に対して「お声を発したい気持ちがあるかもしれないが、ご協力を」となだめた。

 その後も、「宝くじで支出を受ける6法人の平均の役員給与額は1941万円」などの指摘が出るたびにどよめきが起こり、「ばかにするな」などのヤジが飛んだ。

 最後に、仕切り役の寺田学衆院議員(民主)が宝くじの「販売停止」を結論として述べると、大きな拍手がわいた。傍聴した東京都世田谷区の男性(55)は「宝くじで外れたお金がどう使われているか、関心があった。役員報酬が2千万円なんて常識外れだ」と怒りをあらわにした。

 寺田氏は終了後、販売停止について「あれより弱いものを出せば、傍聴者の反発は強かったろう」と述べる一方で、「会場の雰囲気で仕分けの結論を変えたことはみじんもない」と強調した。財団側からは「事業全体を理解していない」などの批判が聞かれた。

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「買い物難民」救済へ官民連携を=交通手段の確保策など提言-経産省(時事通信)

 経済産業省は14日、近くに食料品や日用品を買える店がなく、日常生活に不便を感じている「買い物難民」の救済策を報告書にまとめ、発表した。過疎地や高度経済成長期に建設された大規模団地などに住む高齢者を中心に、買い物難民の数が全国で約600万人に上ると分析。自治体が流通業者などと連携し、住民の「買い物の足」を確保する仕組みづくりを進めるよう求めた。
 具体的には、採算悪化で廃止が相次ぐ路線バスに代わり、乗客から予約を受けて運行する「オンデマンド交通」の導入を提言。補助金と企業からの協賛金、運賃収入でコミュニティーバスを運営する三重県四日市市のNPO(非営利組織)などの取り組みも紹介している。 

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「来年、るみ子から花もらいたい」=母の日に拉致被害者宅を訪問-鹿児島(時事通信)

 鹿児島市に本部事務局がある「拉致被害者を支援する会」(花牟礼薫・会長)は「母の日」の9日、拉致被害者の市川修一さん=失跡当時(23)=と増元るみ子さん=失跡当時(24)=の母親宅などを訪れた。増元るみ子さんの母信子さん(82)は、「生きていると信じている。来年こそは、るみ子から花をもらいたい」と希望を言葉にした。
 姶良市西姶良の増元さん宅には、るみ子さんが通っていた鹿児島市立清水中学の同級生メイソン始子さん(56)らが訪問。信子さんの最近の様子を姉のフミ子さん(60)は「昨年の戸籍回復以降、前向きになった。いつでも迎える用意が整っていることが、母の支えになっているのでは」と語り、涙を浮かべた。
 市川修一さんと中学・高校が同級の花牟礼会長と、兄健一さん(65)らは、母トミさん(2008年11月死去)の眠る鹿屋市輝北町の墓地を訪れ、桃色のカーネーションを手向けた墓前で手を合わせた。
 健一さんは「母が旅立ってしまった。何とかおやじには会わせてやりたいと思っているが、なかなか(拉致問題が)進まない」と歯がゆさをにじませた。トミさんに話が及ぶと、「母は花が好きだったので、カーネーションを見て喜んでいるのでは」と声を詰まらせた。 

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